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【Word2010(2013)】オリジナルスタイルから「目次自動生成」をやってみた

【Word2010(2013)】オリジナルスタイルから「目次自動生成」をやってみた

ちょっと読む
のりのり

文章量の多いWord文書を作成するとき、目次があったほうが何かと便利。「何かと」というのは、目次から「Ctrl+クリック」で該当のページに飛ばせることもできますし、文章を挿入したり、削除をしたりしてページ番号が変わったら、「目次更新」機...

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知っているようで知らないWordの機能

知っているようで知らないWordの機能

ちょっと読む
のりのり

Wordでアウトライン機能を使って文章を作成している方なので、かなりのことがわかっていると思っていたのですが、その方から①表頭にあるタイトル行3行と、それに続く文章枠が分離してしまう②箇条書き番号が前からの続きではなく「1」から開始した...

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ワードのアウトライン使って本を読む

ワードのアウトライン使って本を読む

ちょっと読む
さぼ郎

wordのアウトラインを使うと会議の議事録や報告書など、とてもまとめやすいということを以前に書きました。以前の記事にリンク ↑そんなアウトラインを使って、本を読みながら著者の考えをまとめる訓練に使っています。例えば、いま、筑摩書房の「生...

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ワード文書の構造化はアウトライン機能で実現できます

ワード文書の構造化はアウトライン機能で実現できます

ちょっと読む
さぼ郎

「アウトライン記述法」というビジネス文書の書き方が有るようです。今まで知りませんでした。「アウトライン」といえば、「輪郭」とか「概要」として使われる用語で、イラストレーターなどでは、「文字をアウトラインにする」というと、文字の形状に添っ...

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構造化文書とWORDと戦争と

構造化文書とWORDと戦争と

ちょっと読む
さぼ郎

「構造化文書」という考え方に触れたのは、随分昔のことです。当時はSGMLしかなく、そのプロトタイプは、1979年にIBMが考えた「GML」とのことでした。GMLは「Generalized Markup Language」のことで、ようは...

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