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視点

国家のお金の話

国家のお金の話

ちょっと読む
さぼ郎

高橋洋一というひとがいます。元財務省(大蔵省)の役人だった人で、時々テレビに出て人を小馬鹿にしたような小笑いをする人で、ワタシ的には好感度は低い方の人です。政策工房代表取締役「会長」という肩書で、社長が原英史という人で、もう記憶もおぼろ...

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経済を見る視点《02》

経済を見る視点《02》

ちょっと読む
さぼ郎

日本経済を考える場合に、(1)物事を整理する(2)経済のメカニズムを理解する(3)データを確認する(4)常識が変わるという視点を持つことが必要なようです。(1)物事を整理する「時間軸で考える」、「国内問題か国際問題かで考える」、「需要・...

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経済を見る視点《01》

経済を見る視点《01》

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さぼ郎

何を学ぶにしても基本があるのだと思います。ここのところ、幾つかのセミナー等に参加して、それがどれだけ役に立っているか(つまり、お金が稼げたか)を顧みても、ほとんど実感がありません。「絶対儲かります」式の表紙のタイトルには、すぐにでも儲か...

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「国の借金1千兆円」は不正確

「国の借金1千兆円」は不正確

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さぼ郎

産経デジタルが運営しているzakzakの記事に高橋洋一さんが寄稿しています。、借金が1000兆円を超えたゾ記事によると、財務省が9日、「国債及び借入金並びに政府保証債務現在高」の数字が1008兆6281億円と発表したとのこと。そんな...

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