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科学

日経サイエンス 2018年1月号

日経サイエンス 2018年1月号

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さぼ郎

またまた日経サイエンスの概要報告です。高橋淑子さん冒頭の特集が高橋淑子さんという「発生生物学」の専門家です。高橋淑子さんにリンク ↑現在は京都大学の教授です。「頭の中の理屈は、理屈でしか無い。相手は自然。つまらない人知をいつも超えてくる...

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日経サイエンス2016年11月号

日経サイエンス2016年11月号

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さぼ郎

久々の日経サイエンスです。Aが「現在」。Bが5千万年後。Cが1億5千万年後。Dが2億5千万年後 だそうです。ついには、大陸は一つになってしまうようです。なぜか、現在の地球の姿すらが実際と異なっているような気もしますが、ともかくスーパーコ...

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日経サイエンス2016年4月号

日経サイエンス2016年4月号

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さぼ郎

日経サイエンス2016年4月号がやっと図書館から回ってきました。「人工知能が囲碁をマスターし最強と言われる韓国人棋士と対戦する」等と言っていますが、4月号が3月に行われる対局を云々しながら、なおかつ結果を知っていません。なぜなら、ネット...

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一夫一妻になったわけ

一夫一妻になったわけ

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さぼ郎

2014年12月号の日経サイエンスに「一夫一妻になったわけ」という記事がありました。「一夫一妻」のことを科学用語では「ペア・ボンド」というのだそうです。哺乳類で一夫一妻は10%にも満たないようです。でも、同じ哺乳類でも霊長類はカップルで...

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日経サイエンス 201504号

日経サイエンス 201504号

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さぼ郎

「日経サイエンス」を図書館から借りてきて目を通しています。台東区には、この「日経サイエンス」を図書館から借りて読みたいと思っているファンが2ないし3人(自分を入れて)いるようで、26日になると次号の予約ができるのですが、ちょっと出遅れる...

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日経サイエンス 201410

日経サイエンス 201410

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さぼ郎

特集は「ESP」ということです。ESPとはExtra Seneory Perceptionのことだそうですが、何の事だかもわかりませんし、記事自体にも興味が持てませんでした。「広がる知覚」とか書かれていたので仮想現実のようなものかもしれ...

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日経サイエンス 201408

日経サイエンス 201408

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さぼ郎

日経サイエンス8月号の概要です。年初のSTAP細胞で、成功を華々しく報じて、その2ヶ月後に暗転した過程を見ていると、華々しい成果も鵜呑みには出来ません。今月号でもSTAP細胞について特集が組まれていますが、論調は、およそ否定的、取りよう...

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日経サイエンス 201407

日経サイエンス 201407

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さぼ郎

1月号だったか2月号に「STAP細胞」が素晴らしい発見のような記事を上げて4月号にそれを否定して以来、どうも、日経サイエンスの記事を真剣に読むことができなくなっています。しかし、あれ以降(「STAP細胞、ありま~す」)、エピジェネティク...

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日経サイエンス201405号

日経サイエンス201405号

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さぼ郎

日経サイエンスの5月号がやって手元に来ました。iPS細胞を使って網膜を再生する高橋政代という理研の学者がES細胞の技術を笹井先生の指導のもとで開発し、それをiPS細胞で成功させたという、ブラボーなお話です。たしか、4月号では例の小保方さ...

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日経サイエンス 201404号

日経サイエンス 201404号

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さぼ郎

STAP細胞 日経サイエンス2014年4月号がやっと手元に来ました。「STAP細胞を作成!」としてビックリマークまでついています。アマゾンで見てみると2月25日に発売されているようです。何が正しくて、何が正しくないかは論拠もないので踏...

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