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憲法改正について思う

憲法改正について思う

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さぼ郎

どこぞの首相が好きだという美しい日本の一例現行憲法だって、改正しようとする自民党案よりは美しいのかも。 第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛...

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神武天皇と憲法についてちょっと考える

神武天皇と憲法についてちょっと考える

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さぼ郎

神奈川選挙区で当選した三原じゅん子参議院議員wiki「神武天皇」にリンク ↑神武天皇の建国のそのときからの歴史というもの、全てを受け入れた憲法を作りたいとコメントしたことに対して池上彰さんが、どういう意味なんでしょうか。明治憲法の方が良...

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氏と姓について調べてみると色々分かったことがある

氏と姓について調べてみると色々分かったことがある

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さぼ郎

「日本とは何か」というと、台東区には似た題材で3冊の本があります。アマゾンだと、もっと多くの本が有るようです。過日、自民党の証人として長谷部恭男さんが、解釈改憲の違法性を証言していましたが、この長谷部先生の本に「国家の統治機構を規定する...

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憲法改正を考える

憲法改正を考える

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さぼ郎

憲法改正について考えてみました。その元になる本は長谷部恭男さんの「憲法とは何か」です。安倍さんは、国民の過半数が改正を望んでいても国会議員の3分の1で否決されるのはおかしいという論点です。ということは一つの党が衆参で過半数を占めていると...

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憲法の機軸と日本

憲法の機軸と日本

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kanji

 立憲制度が存在(生存)する条件について、1889年(明治22年)2月11日に公布された大日本帝国憲法(明治憲法)を起草した伊藤博文の思いを通じて考える事にした。 伊藤博文が立憲主義の理論と実際について調査のため、ヨーロッパに渡り、その...

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映画「きっと忘れない」(With Honors)1994年を振り返って

映画「きっと忘れない」(With Honors)1994年を振り返って

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kanji

ほとんど無名と言ってもよいでしょうか、With Honorsという大学生とホームレスの人間関係を題材とした映画がありました。今日の日本やアジア諸国の内政、外交を見るにあたり、欧米と私達の何が違っているのかを思うことがあります。それに少...

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