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わが半生の反省の記《おまけ》

わが半生の反省の記《おまけ》

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さぼ郎

久々のギザ十がゲットできました。といっても貰い物です。昭和28年もの。当年とって65歳です。前回ゲットが2018年2月8日だったので4ヶ月ぶりの登場です。「わが反省」の続編とするなら、高校時代は思い出すことも殆どないほどに、どうという出...

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ギザ十、ゲット

ギザ十、ゲット

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さぼ郎

ちょっと10日ほど留守にしている間に昭和29年物のギザ十をゲットしてもらえました。意味はまったくないのですが、とりあえずは「幸先が良い」と思うことにしています。さて、運命と宿命と言うと「《宿命》は生まれる前から決まっていたもの、《運命》...

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再び、ギザ十ゲット

再び、ギザ十ゲット

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さぼ郎

バス停の写真で面白い宣伝を見つけました。今をときめくアイドルを使って「ハゲ」の宣伝をするなんて、縛りの強い事務所を離脱すればこそのことなのかもしれません。Newsweekにニッキー・ヘイリーというアメリカの国連大使を持ち上げる記事が掲載...

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それから

それから

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さぼ郎

カテゴリの名称を「あれこれ」と改称しました。そんな語感から、本日の記事のタイトルを「それから」にしてみたんですが、そういえば、そんなタイトルの小説が夏目漱石にあったな と思ったりしています。いま、雷門の屋根瓦をチタンに変えています。そも...

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ギザ十から見る浅草の年末

ギザ十から見る浅草の年末

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さぼ郎

ここのところ、ギザ十に遭遇する機会が増えています。この間も小銭入れの十円をチェックしたら、なんと昭和26年ものと昭和29年ものの2個が有りました。サイドに刻まれたギザを見つけると、今に至る苦労をおもんばかって心拍数が上がります。12月に...

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ほおづき市とギザ十

ほおづき市とギザ十

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さぼ郎

富永仲基の「加上則」について、昨日、フト思い出して、それを記事にしようと思ったのですが、ちょっと調べたら加藤周一さんと湯川秀樹さんが「富永仲基」について対談している本があるとのことでしたので、いま、図書館に予約を入れました。7月5日に中...

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ギザ十が手元に来た

ギザ十が手元に来た

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さぼ郎

ギザ十を集めています。前は結構、それなりに手元に来ることも珍しくありませんでしたが、最近では、めっきり来なくなりました。昨日、息子が見つけてきました。昭和27年ものです。昭和27年というと1952年。61年間、日本国内の経済を支えて、や...

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ギザ十が10個手元に来た

ギザ十が10個手元に来た

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さぼ郎

ギザ十が10個も手元に来ました。1年くらいかけて溜め置きしていてくれたものを、まとめてカジコさんがくれました。昭和27年が1枚、昭和28年が4枚、昭和29年が4枚、昭和30年が1枚。Excel使って計算してみましたが、合計で595年の旅...

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