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「異次元緩和の終焉」という本

「異次元緩和の終焉」という本

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さぼ郎

週末に「アベノミクスの功罪」というテーマで飲み会をやることになりまして、なにかができることなど全く無いので興味がありませんでしたが、とりあえず、図書館からそれらしい本を借りてきました。それが野口悠紀雄さんの「異次元緩和の終焉」という本で...

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選挙でアベノミクスの評価が判明する

選挙でアベノミクスの評価が判明する

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さぼ郎

4万6千日。中でも7月10日の功徳は千日分と最も多く、「千日詣」と呼ばれていましたが、浅草寺では享保年間(1716~36)ごろより「四万六千日」と呼ばれるようになり、そのご利益は46,000日分(約126年分)に相当するなんだかよく...

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アベノミクスの成果とは

アベノミクスの成果とは

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さぼ郎

たまたま、ネットでニュースを見ていたらアベノミクス関連の話題がいくつかあったので、それを取っリ上げてみます。ロイターの関連記事にリンク ↑アベノミクスの採点が37.7%の人が「30点未満」にしています。とはいえ、40.27%が「60~8...

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アベノミクスの評価

アベノミクスの評価

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さぼ郎

野口悠紀雄さんがアベノミクスを評価しています。そもそもは、「戦後日本史」という本を借りてきたのですが、次の人の予約が入ったので、「2040年問題」という本を借りてきました。日本では65歳以上の人口増加が2040年まで続くので、経済を成立...

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ワラについた火

ワラについた火

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さぼ郎

ワラについた火ドイツ連邦銀行は8月の月報で「アベノミクス」の景気押し上げ効果は「わらについた火」のように短い期間で消え去り、再来年からは逆に成長の足かせになるとの分析を掲載しました。その理由としてドイツ連銀は、景気刺激策が将来の需要を先...

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法人税減税報道とその後の動き

法人税減税報道とその後の動き

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さぼ郎

15日のワールドビジネスサテライトで「麻生さんが否定して株価が下がった」というようなニュースをやっていたので、「また、なにかやらかしたか」と思いきや、13日に日経新聞が「安倍総理が法人税減税について検討を指示」したというようなニュースを...

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