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のりのり
レイヤー

【5日目】

セクション5

レイヤー

40.Photoshopのレイヤーの仕組みとレイヤーパネルの操作
41.Photoshopレイヤーの不透明度、表示非表示の設定方法
42.レイヤーにカラーラベルを設定し、効率よく管理する方法
43.[実践]レイヤーの不透明度を調整するアイキャッチ画像を作ろう
44.レイヤースタイルで、レイヤーにドロップシャドウをかける方法
45.レイヤースタイルの光彩で、レイヤーをネオン風に光らせる方法
46.パターンオーバーレイで、レイヤーにざらざらした質感を加えよう
47.[実践]レイヤースタイルで、お申込みリンクのバナーを作ろう
48.Photoshopでオリジナルパターンを制作する方法
49.[チャレンジ]レイヤースタイルを駆使して
プロ並みのポスターを作ってみよう

このセクションでは、Photoshopの「レイヤーの概念」について詳しく学びます。並行してレイヤーを操作するためのレイヤーパネルの基本操作を学びます。

Photoshopで作業をするには、まず「レイヤーの概念」を理解していないと、作品をつくっていく上で困ったことがたくさん出てくるようです。

レイヤーは透明のフィルムのようなもので、一つひとつのレイヤーに、画像やテキスト、シェイプ等いろいろなものを配置することができます。

また、レイヤーは重ねる順番に応じて見え方が変わってきます。

まさに私のようなPhotoshop若葉マークでも非常に分かりやすく、詳しくレイヤーについて説明されているサイトを見つけました。もちろん講座でも十分なのですが、より知識を深めたいと思う方は参考にしたらいいと思います。

https://saruwakakun.com/design/photoshop/layer

レイヤー
サルワカの記事にリンク ↑

各コマには、01_作業用.psdと02_完成版.psdがあって、01_作業用.psdを使って講師の説明を聞きながら、完成版に近づけていきます。

たまに、講師が使用している作業用.psdと、ダウンロードした作業用.psdのレイヤーパネルが違うことがあり戸惑うことがあります。

あるべき画像レイヤーがなかったりすると作業ができませんので、しばしシンキングタイムになります。

前のセクションで習ったことを思い出しながら画像レイヤーを取り込んだり、ネットで検索したりして方法を探ります。なんとか同じレイヤーパネルにできたときは、安心しますし、学んだことを生かせてとてもうれしい気持ちになります。

レイヤー

ダッシュボードには「Q&A」のコーナーもあるのですが、なるべく学習している時に解決し、前に進みたいので、考える時間を持つようにしています。

後で「Q&A」のコーナーをのぞいてみましたら、同じ疑問を感じている方もいて問合せしていますが、回答「0(なし)」が多いです。
註)講師によります


次は、セクション6:【Photoshop】ブラシ・シェイプ・グラデーデーションに進みます。

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