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Go言語《その1》

開発環境

さぼ郎
一晩経ったら新年になってしまいました。

三社
浅草神社に賽銭あげたい人たちの列

賽銭
浅草寺の巨大な財布

賽銭泥棒」というと、なんだかとても罰当たりな気がします。しかし、視点を変えてみると、この巨大な財布に投げ込まれるお金は、浅草寺というビジネスの「売上金?」であり、原価は限りなくゼロの上、非課税です。

俗に「乞食と坊主は3日やったらやめられない」とはいいますが、この寒空に乞食流行りたくないので、二者択一なら迷うことなく「坊主」を選びます。

合法的であり、営業努力も不要ですから、こんなに美味しいビジネスは他に見当たりません。なんて、罰当たりなことを言うのは、今年からやめにしようと思っています。

人が見る夢は「儚い」わけで、死んでも入る「墓もない」 なんて事を言うのも今年でやめにします。

で、2018年は、言語を一つ覚えようと思います。といっても、英語とかフランス語ではなく、コンピュータの開発言語です。

Gopher
wiki「go言語」にリンク ↑

何やら調べていたらグーグルが作った「go language」と云うのに挑戦してみます。本当は「Python」の本を買ってきたので、そっちにしようかと思っていましたが、コンパイラというところに気を引かれましたので、「go language」にすることにしました。

で、早速「スターティング Go言語」という本の古本をamazonで買いました。

Go言語

定価は2,980円の所、2,095円でした。

開発環境

Windows、Linux、Macで動かすことができるそうですが、それぞれ開発環境が異なるとのこと。といっても、とりあえずはWindowsのみになります。

ダウンロード
ダウンロード画面にリンク ↑

Go
「next」を押す
go
「next」を押す
go
「next」を押す
go
「install」を押す
go
「Finish」

環境変数の編集。とのことですが、普通にインストールするとパスは通っているようです。

外部ライブラリ云々と書かれていて、そのために「GOPATH」という環境変数を新規に作成するとのこと。

GOPATH

と、今日はここまで。

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