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新着記事

メメント・モリ

メメント・モリ

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さぼ郎

図書館に行きましたら「メメント・モリ」という写真集があったので借りてきました。「メメント・モリ」とは「ラテン語で『自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな』という意味の警句。『死を記憶せよ』『死を想え』などと訳されている」とのこと。古代ロ...

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大阪市内の駅の椅子

大阪市内の駅の椅子

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さぼ郎

用事があって大阪に行ってきました。駅のホームに置かれている椅子の向きが進行方向に平行に置かれています。おもしろいと思って調べたら「新大阪駅ホームのベンチ なぜ「向き」が線路と垂直なのか」という記事があって、ようは酔っぱらいの転落事故を防...

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ヴィヴァルディがやってきた

ヴィヴァルディがやってきた

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さぼ郎

ヴィヴァルディのCDが66枚で8,524円だったので速攻でアマゾンから買いました。送料は無料。1枚、な、なんとたったの129円です。ちなみに、再度購入しようとすると「10,493円」になっています。それでも1枚159円です。世界はグロー...

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Anti-intellectualism

Anti-intellectualism

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さぼ郎

PRESIDENT online というサイトに手嶋龍一さんと佐藤優さんの対談が掲載されていました。トランプ大統領は「反知性主義」の大統領ということで、アメリカ国民の半数近くの支持を獲得しました。この「反知性主義」は、まさにヒラリー...

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日本人であること

日本人であること

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さぼ郎

たまたまYouTubeで見つけた英会話の動画。このヒトが動画の中で言っていることなんですが、アイデンティティは「言葉」によるところが大きいという話。しかし、「チカ」という人のようですが、登録しているひとが129万人。2018年12月31...

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ついに新年

ついに新年

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さぼ郎

なんだかんだ言っても春が過ぎれば秋が来て、秋が過ぎれば冬が来る。冬が来てもたもたしていれば新年が来てしまうという、当たり前のことが当たり前に進んでいます。アイキャッチの写真は元旦の浅草寺。坊主丸儲け。濡れもしない手に粟ならぬお賽銭。不労...

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広開土王

広開土王

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さぼ郎

「広開土王」というと、「広開土王碑」というのがあったなと思います。要するに「広開土王」別名「好太王」という傑出した王様がでて、その息子がオヤジの誉れを称えるために414年に作った石碑なのだそうです。場所は中華人民共和国吉林省通化市集安市...

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二日酔い

二日酔い

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さぼ郎

きょうは、久々の二日酔いです。家の近所の社長と夏から「やりましょう」と言っていながら結局、12月20日の実現となりました。近くの居酒屋で、ビール5、6本飲んでそれで終わると思っていたら、浅草ビューホテル最上階のバーで、ベストビューシート...

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南青山児童相談所のことなど

南青山児童相談所のことなど

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さぼ郎

南青山の国有地を東京都に売却して、その土地を確か、舛添さんの時には都立広尾病院を移転するような計画だったのが、病院側や住人側の反対にあって流れたように記憶します。今度は、児童相談所にするとかで住人ともめています。住人側の言い分だと、1....

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再び、ギザ十ゲット

再び、ギザ十ゲット

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さぼ郎

バス停の写真で面白い宣伝を見つけました。今をときめくアイドルを使って「ハゲ」の宣伝をするなんて、縛りの強い事務所を離脱すればこそのことなのかもしれません。Newsweekにニッキー・ヘイリーというアメリカの国連大使を持ち上げる記事が掲載...

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