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新着記事

民主主義の危機

民主主義の危機

ちょっと読む
さぼ郎

「世界史の針が巻き戻るとき」の第4章は「民主主義の危機」というタイトルです。img01ここで、マルクス・ガブリエルは民主主義を定義していますが、なんだか、ぴんと来ない定義です。逆に、「何でも言える権利」が民主主義だというのは間違っている...

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天才の脳科学《前編》

天才の脳科学《前編》

ちょっと読む
さぼ郎

何かの書評で「天才の脳科学」という本の記事を見つけて興味を持ったので図書館に予約しようと思ったところ台東区にはなくて北区から回してもらいました。img01俗にIQ(知能指数)といいますが、これはアルフレッド・ビネという人が20世紀初頭に...

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世界史の針が巻き戻るとき

世界史の針が巻き戻るとき

ちょっと読む
さぼ郎

「世界史の針が巻き戻るとき」という本があって図書館から借りてきています。img01書いたのが「マルクス・ガブリエル」という人で、出版社的には「天才」としておきたいようです。27歳でドイツのボン大学の教授になったという触れ込みです。本を読んで...

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パソコンを買いました

パソコンを買いました

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さぼ郎

曇っている日のスカイツリーの写真。最近、スカイツリーは変な色でチンドン屋みたいになっています。基本、白にしておいて、なにかあったときだけ、色付ければいいのに、目立つだけに趣味が悪い感じです。img001この写真は「サトーのごはん」ですが、文...

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実際にあった話

実際にあった話

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さぼ郎

人から聞いた話ですが、実際にあった話です。これに似た話は、おそらく全国津々浦々にあって、日本の開業医の一般的レベルを示している気がします。知り合いが、目に違和感があって眼科にかかりました。そこのA女医の見立ては「白内障」だそうで、手術の...

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企画書の作り方

企画書の作り方

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さぼ郎

図書館から「企画書の作り方、見せ方」という本を借りてきました。img01これからの時代、企画書をうまく作れなければ時代の中で淘汰されていくと冒頭で著者は断言しています。いま、まさにコロナ禍で時代が大きく変わろうとしています。時代が変わろ...

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さてさて、本当の雑感

さてさて、本当の雑感

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さぼ郎

まず、映画です。たまたま、GEOに行ったら、3日限りで新作も、準新作も100円だったので、「ハーレイ・クイン」というを借りてみました。まず、世代感覚の違いなのか全く面白くなかったです。時間つぶしにもなりませんでした。意味のない暴力と、意...

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「カスタマーサクセスとは何か」

「カスタマーサクセスとは何か」

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さぼ郎

今朝のスカイツリーに雲がかかっていました。雲は600メートルあたりを流れていたんですね。img00「カスタマーサクセスとは何か」という本を読み始めて、途中で挫折しました。img01 何日か前に「カスタマーサクセス」というタイトルで記事...

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大鏡《5》 陽成天皇

大鏡《5》 陽成天皇

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さぼ郎

五十七代 陽成天皇治八年、みこ九人、みな院にて後の御子なり。后たてられず。次のみかど、陽成天皇と申しき。これ清和天皇の第一の皇子なり。御母皇太后宮高子と申しき。権中納言贈正一位太政大臣長良の御女なり。藤原高子:基経と父母を同じくする兄妹...

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Newsweek 2020.8.11/8.18号

Newsweek 2020.8.11/8.18号

ちょっと読む
さぼ郎

Newsweekを図書館から借りてきます。発刊されてから、何日か経過しないと貸し出しになりません。台東区では中央図書館だけが購入しているようで、予約を入れても「待ち」になることはめったにありません。週刊誌なので、仮に「待ち」になったら、...

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