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新着記事

最近の出来事

最近の出来事

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さぼ郎

最近の出来事として特記すべきことが起きました。2018年11月18日にギザ十が2個手元に巡ってきたのです。昭和28年と29年のものです。いままでに1日に2個というのは無いことだったので、何かとても良いことか、はたまた天変地異がおきるのか...

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キャリアのピーク

キャリアのピーク

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さぼ郎

Newsweek 2018.11.6号の59ページに書かれていた記事に「絶好調の時期」についての記事がありました。英語では「hot streak」というようです。【streak】(短)時間; (勝ち・負けなどの)連続 〔of〕.We h...

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図で考える。シンプルになる。

図で考える。シンプルになる。

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さぼ郎

「図で考える。シンプルになる。」という本を図書館から借りてきて読みました。図を書くためには7つの基本があって、その基本を習得すると考えを図にしてまとめることができるという、そういうハウツー本です。① 交換② ツリー③ 深掘り④ 比較⑤ ...

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自分事と他人事

自分事と他人事

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さぼ郎

世の中には「自分ごと」と「他人ごと」があります。「他人ごと」は、「第三者的に言えば」のような感じ。とすれば「自分ごと」は「当事者」としてのポジションになります。しかし、現実には「自分ごと」で考えたり意見を言うことも、「他人ごと」で考えた...

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癌と人間原理について

癌と人間原理について

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さぼ郎

膀胱内に癌が見つかり、同時に前立腺にも癌があることがわかったのが2018年2月のことでした。その後、3月、5月に経尿道的膀胱腫瘍切除術(TURBT)を2回受けて、7月、8月にBCGによる抗癌治療を受けたのですが、9月の検診で、再度、癌の...

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「異次元緩和の終焉」という本

「異次元緩和の終焉」という本

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さぼ郎

週末に「アベノミクスの功罪」というテーマで飲み会をやることになりまして、なにかができることなど全く無いので興味がありませんでしたが、とりあえず、図書館からそれらしい本を借りてきました。それが野口悠紀雄さんの「異次元緩和の終焉」という本で...

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DNAから人類の愛を語る

DNAから人類の愛を語る

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さぼ郎

長谷川泰という人を取り上げて伝記風な記事にして上げてみました。かいつまむと1842(天保13)年に生まれて、父から漢方医学を学ぶが、転じて(ようは西洋医学の萌芽が長岡にも伝わってきていた)佐倉の順天堂において佐藤尚中に師事する。北越戦争...

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伝記「長谷川泰」《最終回》

伝記「長谷川泰」《最終回》

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さぼ郎

知己が本を送ってくれました。「がんに効く生活」という本で、フランス人が書いています。たまたま免疫の本を読み、「がんはなぜできるか」という本(どちらもブルーバックス)を読んでいたところです。基本的には、アメリカ人の書いた翻訳本は、あまり読...

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山の動く日来る

山の動く日来る

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さぼ郎

山の動く日来るかく云いへども人われを信ぜじ山は姑く眠りしのみその昔に於て山は皆火に燃えて動きしものを。されど、そは信ぜずともよし。人よ、ああ、唯これを信ぜよ。すべて眠りし女今ぞ目覚めて動くなる。明治44年に雑誌「青鞜」の創刊を目指してい...

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「インフルエンザの予防」から考えるマコトのありかた

「インフルエンザの予防」から考えるマコトのありかた

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さぼ郎

たまたまネットのニュースを見ていたら(2018.10.4)以下の記事を見つけました。 バーミンガム大学のアンナ・フィリップス博士の研究によると、午前中にインフルエンザの予防接種した場合、午後に接種したときと比べて、抗体が3~4倍増える...

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