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新着記事

わが半生の反省の記

わが半生の反省の記

ちょっと読む
さぼ郎

与謝野晶子に「私の生ひ立ち」という本があります。夏目漱石に「硝子戸の内」という本もあります。作家の書く小説でも、人生について考えさせるものをワタシは純文学と呼ぶことにしました。樋口一葉の「たけくらべ」、二葉亭四迷の「浮雲」。なんとか読め...

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「令和」の誓い

「令和」の誓い

ちょっと読む
さぼ郎

せっかく元号も変わり、皇太子が天皇になり、天皇が上皇になったことでもあり、なにか生活の一部を変えなければ思います。そこで、お金もかからず、我慢だけすればいいことなので「YouTube」を見ないことと「ニュース」を読まないことに決めました。「...

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「令和」雑感

「令和」雑感

ちょっと読む
さぼ郎

さても5月1日から元号が「令和」になりました。明治からは、元号は天皇に付随することとなり、1代に対して1元号だそうですので、改元されたということは、天皇が代わったということになります。4月30日は通常より少し早めに眠くなり、5月1日はい...

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主戦場

主戦場

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さぼ郎

The Main BattlegroundofThe Comfort Women Issueという映画を渋谷で見てきました。「Main Battleground」とは「主戦場」であることは間違いのないところです。下段の「慰安女性の論点」...

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春の到来

春の到来

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さぼ郎

なんだかんだと言っているうちに春が来ました。浅草寺の遅咲きの桜も、ほぼ散り、東本願寺の桜はどうなっているかと思って覗きに行きました。東本願寺の桜はお堂の前に大きなのが2本立っているのですが、完全に葉っぱだけになっていました。そこに小鳥が...

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天才と知能

天才と知能

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さぼ郎

Amadeusという映画があって、サリエリという人がモーツァルトの才能を妬むような仕上がりになっています。何処までが事実なのかは全くわからないことですが、終りの部分で、サリエリが精神病院のような場所で、牧師との会話には、真実が表現されて...

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前立腺癌

前立腺癌

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さぼ郎

最近、有名人の病気が目に付きます。水泳の池江さんの白血病、キャスターの小倉さんの膀胱癌、堀ちえみさんの舌癌、宮本亜門さんの前立腺癌 等々。有名人のインパクトは大きくて、「えっ!」というような驚きを与えてくれますと同時に、それぞれの病気に...

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支配と善

支配と善

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さぼ郎

よく「性善説」とか「性悪説」のような言葉を耳にします。「善」とか「悪」とは何かと問えば、おおかた、「道徳」とか「倫理」のような概念が関わってきます。動物として、その本能に「善」とか「悪」があるとは考えにくく、結局は社会を統治するために生...

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ウィリアム・ブレイクと啄木の砂

ウィリアム・ブレイクと啄木の砂

ちょっと読む
さぼ郎

ウィリム・ブレイクは、To see a World in a Grain of SandAnd a Heaven in a Wild Flower,Hold Infinity in the palm of your handAnd Et...

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民主主義とは名前の連呼と見つけたり

民主主義とは名前の連呼と見つけたり

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さぼ郎

台東区では、この日曜日に区議と区長の選挙だそうです。普段、どこで何をしているかわからないような連中が跋扈して宣伝カーで名前を連呼して表通りから裏通りまでを走り回っています。内容は、名前の連呼だけです。「地元の小学校を卒業した区議は自分だ...

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